コードを書く時代から、
AIを「指揮」する時代へ。

AI駆動開発 最前線セミナー

「GitHub Copilot / Cursorをどう使いこなすか?」
その答えがここにあります。
要件定義からプロトタイピング、爆速のコード生成まで。
現場目線のハンズオンで、開発スピードを2倍、3倍へと
引き上げる「実務直結」のスキルを習得。

こんな課題はありませんか

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  • ChatGPTを導入したが、単なる「高性能な検索エンジン」止まりになっている

  • AI生成コードの品質チェックに時間がかかり、結局「自分で書いた方が早い」と感じる

  • CursorやGitHub Copilotの「真の実力」を引き出すプロンプトや文脈(Context)の与え方がわからない

  • 開発工程のどこにAIを組み込めば最大効率化できるか、ベストプラクティスが見えない

その停滞、AI駆動開発なら劇的に解決できます。
「ツールを導入した」段階から、
「開発フローを再定義した」段階へ。

思考の外部化

「どう書くか(How)」をAIに任せ、人間は「何を作るか(What)」の設計とレビューに100%集中。
脳のリソースをクリエイティブな領域へ解放します。

コンテキストの同期

CursorやGitHub Copilotに適切な「文脈(Context)」を与える技術を習得。
AIがプロジェクト全体の構造を理解し、「一発で動くコード」を生成する精度を高めます。

プロトタイプ・ファースト

要件定義の段階でAIと共に動くモックを爆速で生成。
手戻りを最小化し、実装スピードを物理的な限界を超えて加速させます。

「AI駆動開発」を実装した
チームの生産性変化

(当社調べ)

コーディング速度向上

300%

定型コードの作成をAIに任せ、タイピング時間を最小化

テスト工数削減

70%

AIによるテストコード自動生成で、品質向上と時短を両立

導入実績 / セミナー実績

EdgeTech+ 2025
AI駆動開発セミナーを実施

セミナーの様子
  • 受講者数:約120名様
  • システム開発におけるAI駆動開発の秘訣
    ~バスに乗り遅れるな~ をテーマに講演
▸ イベント詳細

その他、多数のIT企業様・国立大学様において参加者10~20名規模のAIセミナーを複数回開催

セミナープログラム例

(2時間5コマ)

第一回:生成AIとLLM
生成AIの定義/分類/仕組み/得手不得手
活用テクニック(コンテクスト/プロンプト・エンジニアリング)
課題: プロンプトエンジニアリングテクニックの業務への応用
第二回:AI駆動開発(基本)
GitHub Copilotの基本的な使い方(Cursor、Claudeに変更可)
エージェント機能を活用したシステム構築効率化手法演習ハンズオン
課題: GitHub Copilotでの簡易システム構築と感想とチャレンジの共有
第三回:AI駆動開発(発展)
エージェント挙動制御と拡張とコンテクスト・エンジニアリング
エージェントワークフローのハンズオン
課題: AI向けツール作成によるエージェント機能拡張
第四回:AI駆動プロジェクト推進
GitHub Copilotを活用した仕様策定、実装、テストまでの一連業務フロー解説と演習ハンズオン
課題: 現状担当案件でのAI駆動開発を行う場合の効果と障壁の検討と発表
第五回:AI駆動開発ワークショップ & AI駆動開発発展トピック
課題解決ディスカッション
AI駆動開発発展トピック(最新トピック、ドメイン駆動設計とオントロジー、未来のソフトウェアエンジニアの姿)

講師紹介

内海祐太

銀河ソフトウェア株式会社

取締役社長

内海 祐太

1972年8月2日神奈川県川崎市生まれ(53歳)。
明治学院大学文学部仏文科卒。
大学卒業後、広告代理店に勤務。
2001年、NTTデータ グループのDNCCにて、顧客管理システムのマネージャーを務める。
2003年に銀河ソフトウェア(株)に入社。
2017年取締役社長に就任。
千葉大学、埼玉大学などでAIやビッグデータ、クラウドなどの特別講義を務め、2023年G7群馬デジタル技術大臣会合の展示会にも選出される。
日本人最初のウクレレ世界チャンピオンとして国内外のイベントにも招聘されている。

熊谷匠

株式会社中目黒技術研究所

代表取締役 主席研究員

熊谷 匠

1986年生まれ、東京都出身。米ペンシルバニア大学ウォートン校経営修士。
私立麻布高校卒業後、米ハバフォード大学に入学。英オックスフォード大学客員研究員を経て(株)ボストンコンサルティンググループに入社。新規事業や海外事業戦略策定に従事。
2015年に(株)ノベルバを創業、小説投稿アプリを代表取締役として展開。18年に同社を(株)ビークリーに売却後21年まで同社主力事業統括、全社戦略立案、DX推進などに従事。
2021年に(株)中目黒技術研究所を設立、代表取締役としてインターネットサービスや生成AI関連の事業を複数展開中。

受講者の声

受講者の声・アンケート結果

導入の流れ

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お問い合わせ

フォームまたはメールにてお気軽にお問い合わせください。
研修内容や日程、対象人数などのご希望を簡単にお知らせいただきます。

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事前ヒアリング

貴社の課題や目的、参加者のスキルレベルなどをヒアリングし、最適なカリキュラムをご提案します。
技術スタックや使用ツール(GitHub Copilot / Cursor など)に合わせた内容調整も可能です。

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研修実施

オンラインまたは対面形式でワークショップを実施します。
講義だけでなく、実際にAIツールを操作しながら学ぶハンズオン形式で、現場ですぐに使えるノウハウを習得していただきます。

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フォロー

研修後も質疑応答や追加相談に対応します。
AI活用の定着や社内展開についてもサポートいたします。

FAQ

標準的なワークショップは5名〜20名程度での開催を推奨しておりますが、1名様からの公開セミナー参加や、100名規模の全社研修まで柔軟に対応可能です。
貴社の組織規模に合わせた最適なプランをご提案します。

はい、可能です。ZoomやMicrosoft Teamsを利用した完全オンライン、またはオンサイト(弊社会場、貴社オフィスへの講師派遣)のどちらにも対応しています。
オンラインの場合でも、画面共有を活用したマンツーマンに近いハンズオン指導を行います。

はい、可能です。AI駆動開発の考え方は、仕様策定やドキュメント作成に携わるPMやディレクターにとっても極めて有効です。
技術レベルに合わせてカリキュラムのカスタマイズも可能です。

セミナー受講用に一時的なアカウント設定方法や、無料トライアル枠の活用方法を事前にガイドいたします。
受講環境の構築からサポートしますので、ご安心ください。

はい、可能です。助成金を活用することで、約60~75%経費削減が可能です。
詳しくはお問い合わせ下さい。

AI駆動開発(AI-Driven Development)
最前線セミナーを
ご検討の企業様へ

本セミナーでは、GitHub CopilotやCursorなどを活用した実務で使えるAI駆動開発のノウハウを
ハンズオン形式で分かりやすく解説します。

AI活用を本格的に進めたい企業様、AX推進・開発生産性向上を検討されている企業様は
ぜひお気軽にお問い合わせください。
研修内容や日程のご相談だけでも歓迎しております。